サラリーマン

サラリーマン

会社を辞めてから自由になった私がやらなくなった2つの習慣

ほぼ当たらないことがわかっていながらも、その夢に魅せられて買い続けるのは、いつまでも増えない給与や、それどころかボーナスがカットされたりして見込んだ収入を得ることが難しくなっている今の時代背景が深く影響しています。
自営業

体が資本の自営業は体調管理も仕事のうちである

会社員時代は毎年受けていた健康診断。思えば自営業の道を歩み始めてからは一度も受けていません。(本当は受けなければなりません)
サラリーマン

東日本大震災で思い知らされた収入源を限定することの恐怖

お金を得る手段として、会社や組織からの給与に頼り切っていることの危険性です。会社や組織は、業績が悪化した時に真っ先に人件費の削減から着手します。こういった時、会社や組織は実にドライです。
自営業

困ったときはお互い様という言葉に救われたときの話

困っているときや落ち目のときに絶妙のタイミングで連絡をくれたり助言をくれる人が、本当の恩人や友人です。絶好調のときや時の人になっているときに近寄ってすり寄る人に信用できる人なんていません。
サラリーマン

公務員試験に不合格になった男のその後の人生について語る

もう時効だと思いますのであなたに話せるのですが、実は、サラリーマンをしながら公務員を目指して勉強をしていたことがあります。
自分の力で稼ぐ考え方

自由とわがままの違いは責任の所在にある

サラリーマン生活も長くなると、次第にその窮屈な生き方に疑問を感じるようになります。校則の存在に疑問を感じず、そうすることが当たり前と考えて過ごしていた学生時代では考えもしなかった思いを抱くようになります。
自分の力で稼ぐ考え方

夏休みの宿題を8月31日にやる私が目標を達成できた理由

絵日記は、「こんなものかなー」と適当に天気を書いておいたり、両親に泣きついて絵を描くのを手伝ってもらう、そんな子供でした。友達が早々と宿題のドリルを片付けたり、課題の工作を7月中に完成させる様子を、信じられないという心境で見ていました。
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